サッカーへ
かつて私は中学校で少しサッカーもしたし、旧国立競技場へブラジル代表と日本代表戦を観に行って、ペレからサインももらったことがあります。Jリーグができる前の天皇杯には何度も駆けつけました。浦和レッズを応援…
かつて私は中学校で少しサッカーもしたし、旧国立競技場へブラジル代表と日本代表戦を観に行って、ペレからサインももらったことがあります。Jリーグができる前の天皇杯には何度も駆けつけました。浦和レッズを応援…
昨夜の哲学の会(オンラインで哲学や宗教哲学、人間の存在や生き方に関する悩みを語り合う会合)で、望月先生がいい比喩をしていた。先生いわく、「人間はみな同じひとつのテーブルにいる」というのだ。解説してみよ…
おやすみ前のヨガでは最後のアーサナで〝屍のポーズ〟シャバーサナをする。 呼吸をしっかりと体内にめぐらせようと意識すべし。足の裏から息を吸うことを意識して、吸った息を背骨から上体に上げて、おでこのところ…
私は女装家ではなくトランスジェンダーです。男性の服も靴もすべて捨てて、女性の姿で働き、生きています。 数年かけてその想いは相当遂げてきて、ほぼ周りの方々にはスルーされています(思いやりも多分にあるとは…
2026年5月25日 仏教思想家の山崎弁栄が講演で残したことばを編纂した『人生の帰趣』は、次の一節に凝縮されている(とりあえずそこらへんまで読んだところの感想^^)。 こ(子)は大霊なる親が万物を愛育…
私が10数年続けてきた医療ライティング仕事の集大成、別の言い方をすれば「これまで書いてきたことにカタをつける」べく、一冊の本を書きだしている。仮題は『欲望の救急』、某医大の高度救命救急センターが舞台で…
宗教哲学者のスエデンボルグはキリスト教の教えから、神と結合して大きな社会を大きな人と共に造り直すこと、つまり創造者と創造された宇宙と連結することこそ人間の究極の用、すなわち使命と書いた。 仏教の教えを…
ローリングストーンズが2026年7月にニューアルバムを出す。 In the Stars it’s our Destiny. In the Stars written You and Me….
キリスト教の真意を広めた19世紀の宗教哲学者スエデンボルグは、その著書群で繰り返し「度」について述べている。人の心的なレベルを決める度は、スエデンボルグにおいて中核概念のひとつである。著書より一節を引…
2つのものとは、一文と一つの写真である。まず一文である。 できるだけ静かな部屋を選び、その部屋を自分できれいに掃除をして、隅から隅まできれいに清めてトレーニングの場にしてください。『自分でできる超能力…